| Q. |
有料のソフト「瞬簡PDF」と何が違うのですか? |
| A. |
有料のソフト「瞬簡PDF」と機能に違いはありませんが、無料のソフト「瞬簡PDF ZERO」には以下の注意事項がございます。
| 1.) |
初回利用時に必要となるシリアル番号の請求
本ソフトウェアを利用するにはシリアル番号が必要です。このシリアル番号は、専用の Web フォームに必要に必要な情報を入力して請求していただくことによって、このフォームで入力していただいた電子メールアドレス宛*に自動的に送信されます。もちろん、シリアル番号を入手するために料金は必要ありません。
*コンピュータで受信可能な製品を利用される、本人の電子メールアドレスが必要です。
*携帯電話の電子メールアドレスはご利用になれません。 |
| 2.) |
製品を案内するページ(広告ページ)を表示します。
本ソフトウェアを使用する際、一定の間隔で標準Webブラウザを用いた製品のご案内ページ(広告ページ)が表示されます。 |
| 3.) |
インターネットに接続されている
上記の通り、案内ページ(広告ページ)を表示するため、インターネットヘの接続が必要となります。 本ソフトウェアは、インターネットに接続されていないコンピュータではご利用頂くことができません。 |
| 4.) |
無料製品のため、ユーザーサポートおよび、お問い合わせ等のサービスは、一切提供しておりません。これらのサービスを必要とされる場合には、有料製品「瞬簡PDF」の購入をご検討ください。
有料製品「瞬簡PDF」はこちら⇒ |
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| Q. |
ソフトを使うと広告が表示されますが、広告を表示しないようにできますか? |
| A. |
広告表示をしないようにすることはできません。広告表示をしないで「瞬簡PDF ZERO」と同等の機能をご利用になりたい場合は、有料のソフト「瞬簡PDF」をご用意しておりますので、こちらをお買い求め下さい。
有料製品「瞬簡PDF」はこちら⇒ |
| Q. |
Windows 95/98/Me/NTで使いたいのですが? |
| A. |
「瞬簡PDF ZERO」はWindows 2000、XP または Vista
のみで動作します。
これ以外のOSの環境にはインストールできません。 「瞬簡PDF
ZERO」の動作環境はこちら⇒ |
| Q. |
Windows XP Professional x64 Edition に対応していますか? |
| A. |
いいえ。Windows XP Professional x64 Edition には対応していません。 |
| Q. |
Macで使えませんか? |
| A. |
「瞬簡PDF ZERO」はMac OS上ではご利用できません。 |
| Q. |
使っているパソコンはインターネットに接続していません。ソフトを使う方法はありますか? |
| A. |
「瞬簡PDF ZERO」のご利用にはインターネット接続が必須となっており、利用時にインターネットに接続されていない場合、処理が中止されます。
インターネットに接続していないパソコンでご利用になりたい場合は、有料のソフト「瞬簡PDF」をご用意しておりますので、こちらをお買い求め下さい。
有料製品「瞬簡PDF」はこちら⇒ |
| Q. |
シリアル番号とは何ですか? |
| A. |
シリアル番号とは、「瞬簡PDF ZERO」をコンピュータに登録するための鍵となる情報です。シリアル番号がなければ「瞬簡PDF
ZERO」を利用することができません。 |
| Q. |
どうやって請求すればよいですか? |
| A. |
製品の配布および、シリアル番号の発行は終了しました。 |
| Q. |
シリアル番号を知らせるメールが届きません。 |
| A. |
請求フォームを使ってシリアル番号が請求されると自動的にフォームに入力されたメールアドレス宛にシリアル番号を案内するメールが送信されますが、メールサーバ/ネットワークの状況によっては、お手元に届くまでに時間を要する場合があります。請求後24時間程度が経過しても届かない場合には、再度フォームを使って請求してみて下さい。 |
| A. |
専用フォームに誤ったメールアドレスを入力した可能性があります。この場合、誤って入力されたアドレスにシリアル番号が送信されるため、お手元には届きません。到達可能な正しいメールアドレスを使って再度シリアル番号を請求してみて下さい。 |
| A. |
利用されているプロバイダのスパムメールフィルタサービス/メールソフトのスパムフィルタ、利用しているコンピュータにインストールされているインターネットセキュリティソフトの設定などによっては、シリアル番号を案内したメールが届いているにも関わらず、これをスパムメールとして削除されている場合があります。このような場合には、メールソフトなどの設定を変更した後、再度シリアル番号を請求してみて下さい。 |
| Q. |
メールアドレスを持っていません。 |
| Q. |
メールが使えない(インターネット接続環境がない)友人の代わりにシリアル
番号を入手してもいいですか? |
| A. |
シリアル番号は、利用される方自身で入手して利用していただくこととなっております。また、「瞬簡PDF
ZERO」を利用するには、インターネットに接続可能である必要があります。御質問にあるような環境のユーザーはネットワークに接続できないため、PDFファイルの作成が行えませんので申し訳ありませんが、「瞬簡PDF
ZERO」の使用は御遠慮下さい。
このような場合は、有料のソフト「瞬簡PDF」をご用意しておりますので、こちらをお買い求め下さい。 有料製品「瞬簡PDF」はこちら⇒ |
| Q. |
シリアル請求時に送信した内容を変更したいのですが。 |
| Q. |
(パソコンが対応していなかったので)使用するのをやめました。シリアル番号の請求の際に知らせた情報を削除してほしいのですが、どのようにすればよいですか? |
| A. |
シリアル番号をお知らせしたメールに、変更/削除などご依頼の内容をご記入してご返信下さい。 |
| Q. |
シリアル番号を友だちに教えてもかまいませんか? |
| A. |
シリアル番号は、これを請求された方だけに使用を許したものです。絶対にお友達に教えてはなりません。お友達には、シリアル請求フォームを使ってシリアル番号を入手する方法を教えてあげて下さい。 |
| Q. |
シリアル番号が記載されていたメールを削除してしまいシリアル番号が分からなくなりました。シリアル番号を再発行してもらうことはできますか?また、できる場合にはどのような手続きをすれば良いのでしょうか? |
| A. |
シリアル番号請求フォームを使って、再度シリアル番号を請求して下さい。シリアル番号の連絡先となるメールアドレスが同じ場合には、同じシリアル番号が再発行されます。 |
| Q. |
ダウンロードしたファイルアイコンをダブルクリックすると、ダイアログ「ファイルを開くアプリケーションの選択」が表示されインストールすることができません。 |
| A. |
「瞬簡PDF ZERO」は、その関連文書などと一緒にWindows XP の圧縮フォルダとしても利用されているZIP形式の圧縮ファイルとして配付しています。Windows
2000の場合には、OSの標準機能として、ZIP形式のファイルを解凍する機能がありませんので、これを解凍するためのソフトウェアが必要になります。
解凍するためのソフトウェアは、窓の杜/Vectorなど、インターネット上のフリーウェア/シェアウェア配付サイトなどで無償配布されているものがありますので、これを入手して利用して下さい。
参考:
Vector <http://www.vector.co.jp/>
窓の杜
<http://www.forest.impress.co.jp/lib/arc/> |
| Q. |
インストール作業中に「Windowsロゴテストに合格していません。(WindowsXPの場合)」、または「Microsoft
デジタル署名がありません。(Windows 2000の場合)」という内容の警告メッセージが表示されます 。
このままボタン「続行(または「はい」)」を押して、インストール作業を続けても大丈夫ですか? |
| A. |
そのまま「続行」(または「はい」)をクリックしてインストール作業を続けてください。
Microsoft Windows XP または 2000 環境に「瞬簡PDF ZERO」をインストールする際、「ロゴテスト」または「デジタル署名」に関する警告が表示されます。「瞬簡PDF
ZERO」は現時点ではこれらの認定を受けておりませんが、弊社にて十分な確認作業を行っておりますので、そのまま「続行」または「はい」をクリックしてインストール作業を続行していただいて結構です。
もし、「デジタル署名」または「ロゴテスト」に関する警告が表示された時点でボタン「インストールの停止」または「いいえ」を選んでインストール作業を中断した場合、インストーラは「インストールが完了しました。」と表示をしますが、実際にはインストール作業が正常に完了していません。この時、一部のファイルやインストール時に登録される情報がコンピュータ上に保管されたままになり、不具合が発生することがありますので、コントロールパネルの「プログラムの追加と削除(WindowsXPの場合)」または、「アプリケーションの追加と削除(Windows
2000の場合)」を開き、表示されるリスト中の「瞬簡PDF ZERO」を選択し、これを削除して下さい。
※Windowsロゴテストとは、Microsoft社が運営しているWHQL(Windows Hardware Qualify
Labs)によって実施されているWindows対応製品としてふさわしいかを検査する試験です。これに合格すると「Windows対応」のロゴマークの使用が許可され、安定した動作を保証するデジタル署名が与えられます。この認定を受けるためには、その手続きに時間を要す等の理由により、現在のところ弊社内での動作確認にとどめております。 |
| Q. |
製品初回利用時に表示されるシリアル番号登録ダイアログにシリアル番号を入力しても、「シリアル番号が正しく入力されていません」と言うエラーメッセージが表示され、製品を利用することができません。 |
| A. |
このメッセージが表示される場合のほとんどは、入力ミスによるものです。「瞬簡PDF ZERO」のシリアル番号は、すべて半角文字からなり、アルファベットは大文字です。Windowsの入力モードを確認した後、再度入力し直して下さい。
キーボードからの入力に自身がない場合には、シリアル番号を御案内したメール中のシリアル番号部分を“コピー”し、セットアッププログラムの“シリアル番号”欄に“ペースト(貼り付け)”して見て下さい。
注意:セットアッププログラムの“シリアル番号”欄では、コンテキストメニュー(マウスの右ボタンをクリックして表示されるメニュー)が利用できません。ここで、“ペースト(貼り付け)”を実行するには、キーボードショートカット“Control
+ V”を使用します。 |
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| Q. |
Microsoft Officeの文書以外に何をPDFにできますか。 |
| Q. |
CADソフトからPDFを作成できますか。 |
| A. |
「瞬簡PDF ZERO」はGDI 形式のPDF作成仮想プリンタドライバです。従って、Windowsの規格にあったプリンタドライバを使って印刷可能なアプリケーションすべてに対応していると言えますが、アプリケーションによっては何らかの問題を発生する可能性があります。これについては、お客様御自身の手で御確認下さい。
弊社にて検証済みソフトウェアは下記 の通りです。
・Microsoft Word (2000/XP/2003/2007)
・Microsoft Excel (2000/XP/2003/2007)
・Microsoft PowerPoint (2000/XP/2003/2007)
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| Q. |
「瞬簡PDF ZERO」で作成したPDFファイルにしおりを付けたいのですが、どうすれば良いですか? |
| A. |
「瞬簡PDF ZERO」には、作成されるPDFファイルにしおりをつける機能はありません。しおりを設定するには、アドビシステムズ社から発売されている
Adobe Acrobatが必要です。 |
| Q. |
「瞬簡PDF ZERO」で作成したファイルの文書情報(タイトル/サブタイトル/キーワードなど)を変更したいのですが、どうすれば良いですか? |
| A. |
「クセロPDF2」のプロパティ設定で文書情報を設定した後、元の文書ファイルからPDFファイルを作りなおすか、作成したPDFを「瞬簡PDF
ZERO」の「文書情報設定」を利用して設定して下さい。 |
| Q. |
作成されたPDFファイルのサイズが、思った程小さくなりません。ファイルサイズを小さくするにはどうすれば良いですか? |
| A. |
文書の内容が似ていても、使用するアプリケーションによって文書の情報をプリンタに送信する方法が異なります。印刷する場合には、問題はないのですが、PDFファイルを作成する場合には、これによって作成されるPDFファイルのサイズに差が生じることがあります。
特にこの現象は、ビットマップの画像が張り付けられた文書をPDFファイルにするときに発生しやすいので、文書に張り付けるビットマップ画像の色深度/解像度などを調整することでこの問題の影響を小さくすることができます。 |
| Q. |
Webブラウザ(Internet Explorer)で開いているページをPDFファイルにするとページの右端が欠けてしまいます。ページ全部をPDFにするにはどうすれば良いですか? |
| A. |
一般に Web ページは、印刷されることを意図して作成されていない場合がほとんどです。このようなページを印刷するとページ設定で指定されている用紙サイズの幅におさまりきれないため、その右端が切れて変換されることになります。このような問題を避けるには、アプリケーションの印刷設定画面を使って、印刷する際の
・用紙サイズ
・ページの余白
・用紙の向き
・印刷する際の拡大/縮小率
を調整し、表示されている Web ページの幅が用紙におさまるようにすることによって行います。
(利用するアプリケーションによっては、上記のオプションの一部、または全部が利用できない場合があります。)
アプリケーションによっては、印刷した時のプレビューを表示できるものがありますので、これを見ながら調整すると便利です。 |
| Q. |
作成したPDFファイルを別のコンピュータで開くとページ上の文字が変わって表示されてしまいます。 |
| A. |
PDFファイルを作成する時にフォント埋め込みオプションを設定しましたか?またPDFファイルの元になった文書内で使われている文字に、標準的なフォントではないものが利用されていませんか。文書中で使用されているフォントが埋め込まれていない場合、そのフォントがコンピュータにインストールされていないと代用フォントが利用され文字の形が、元の文書と異なることになります。
これを避けるには、PDFファイルを作成する際に「クセロPDF2」のプロパティ「フォント」でフォントの埋め込みの設定を行って下さい。
「瞬簡PDF ZERO(クセロPDF2)」が、PDFファイル中に埋め込むことができるフォントは、TrueTypeフォントだけです。ビットマップフォントや、PostScriptフォント、埋め込み禁止属性を持つTrueTypeフォントを埋め込むことはできません。 |